あれからがんばりました

こないだ弱気になってしまったFGOのイベントなのですが、何とかがんばって完走しました。走りきりました。
あれだよね、小学生中学生時代のマラソン大会を思い出すよね。ゴールする前は「これほんとに終わるの?」だの「いつまで続くの?」とか思ってるけど、いざゴールしたら「いやあこれくらい軽かったね」とか「もうちょっとやりたかった」とか、そういうことを言い出すあれに近い感覚があったりします。
あーでも、話の本筋と全然関係無いけど、マラソン大会嫌だったなあ。持久力無さ過ぎていつもビリだったし。それを克服するために朝練とかそういうのに参加して体力付けていってもやっぱりビリに近かった。みんなアレどうやって克服してんのかな。
↑小学生の時にこういうのやってほしかった。
なお高校もマラソン大会あったけど距離がおかしかったので記憶から除外したい気持ちでいっぱいです。でも地域によってはかなりの距離があるところもあるらしいので(40kmとか)それはそれで何かすごいよね…。
えーと、なんだっけか。
そうそう、イベントは無事に終わりましたよという話で。グレイちゃんも無事に宝具5に強化できました。強化クエストを出すまでがちょっと大変でしたが。
周回久しぶりにがんばったな…。
なお、弊カルデアはセイバーのグレイちゃんをお迎えしました。これライト版とかまたやってくれたら、ランサーの方もお迎えできる感じなので(チェイテピラミッドのときと同じようにメカエリちゃんを両方お迎えできると嬉しい)、運営さんには来年辺りの再イベントで持って来て欲しいところです。
それで、最後の最後で怖ろしい情報をぶっ込んでくるからFGOは怖いよね。あれはたぶんユーザーの「終わらないでほしい」的な願いが具現化してしまった結果なんだと思うよ。知らんけど。とりあえず今後のストーリー追加が気になります。どうなるんだろね。
